ダイナースがポイントサイトに20,000円還元で復活!

ダイナースクラブカードがポイントサイトに20,000円還元で復活!


どこ得で検索すると、ダイナースが20,000円還元で復活しました。


ダイナース側のキャンペーンと合わせると合計70,000円相当!


2020年1月ポイントサイト比較

ポイントサイト獲得ポイント数ANAマイル換算
ちょびりっち40,000P
(20,000円相当)
15,000マイル
ハピタス20,000P
(20,000円相当)
15,000マイル
モッピー20,000P
(20,000円相当)
15,000マイル


※モッピーは10,000ポイント申請まで86.3%の還元率になります。

現金でクレジットカードの年会費を浮かすことも、マイルとして利用することもあなた次第です。



モッピーで10,000ポイントを86.3%でANAマイルにする方法



エクスプレスキャンペーンの利用方法
  1. ANA TOKYUカードをポイントサイト経由で申し込む
  2. モッピー公式プリペイドカードを発行する
  3. ダイナースクラブ等キャンペーン対象広告で15,000P以上利用する
  4. 10,000Pをドットマネー経由でTOKYUポイントに交換する


ダイナースクラブ公式キャンペーン

  • ご利用ポイントが入会後3か月間、50万円までポイント10倍
  • 対象期間:2020年1月~3月31日申し込み分まで
補足
貯まったポイントは6,000円(税別)の手数料を払うことで、ANAマイルに交換が可能です。(年間上限40,000P=40,000マイル)

手数料はダイナースグローバルマイレージと言い、ANAをはじめ、各エアラインマイルに交換することができます。



「重要」ポイント交換のタイミング
ANAの場合、年間40,000マイルまでしか交換できません。例えば、2020年の12月1日にANAに40,000マイル交換手続きを行うと、12月21日には一旦年間40,000マイルの縛りはリセットされているので、追加の10,000マイルをすぐに交換することが可能です。 私自身は、11月頃にグローバルマイレージに登録しました。そして、ダイナースのキャンペーンで貯まった50,000Pの内、まず40,000PをANAマイルにしました。そして、12月21日(以降で可)に残りの10,000PをANAマイルに移行しました。結果、約2か月の間に40,000P+10,000Pの計50,000Pを50,000ANAマイルに変えることができました。


まとめ

  • ダイナースクラブカードが各種ポイントサイトに20,000円還元で復活!
  • さらにダイナース側キャンペーンで50万円利用で50,000ANAマイルが獲得可能!
  • 注意点は、ポイント交換の時期を誤ると、2年目の年会費が発生してしまうこと。


是非、この機会にダイナースクラブカードを発行して大量マイルをゲットしてください!




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