コンラッド東京 宿泊記 ダイヤモンド会員 お盆のアップグレードは?ブログレビュー

ふっぴー

ヒルトンアメックス獲得後、ヒルトンダイヤモンド会員として、コンラッド東京にお盆休みに宿泊してきましたので、アップグレード、ラウンジ、朝食等をレビューしてみたいと思います。

コンラッドとは

ヒルトンブランドでは最高級

コンラッドホテルはヒルトンブランドの一つでで、ヒルトングループの中では「ウォルドルフアストリア・コレクション」に次ぐ際状況ブランドの位置づけとなっています。

ちなみにコンラッドという名前はヒルトンホテルの創業者コンラッド・ヒルトンのファーストネームより名づけられています。

日本では現在、コンラッド東京とコンラッド大阪の二つのホテルが存在します。

コンラッド東京の基本情報

コンラッド東京は東京汐留ビルディングの28階から37階に入居

コンラッド東京は、東京都港区東新橋に位置し、都営大江戸線・ゆりかもめ線 汐留駅 徒歩1分の好立地です。

近くには、電通本社ビルや、日テレの本社社屋等があります。

海側には、浜離宮恩賜庭園眼下に広がっており、解放感あふれる景色が楽しめます。

コンラッド東京には主に、シティービュー(電通ビュー)側とベイビュー側の客室があるのですが、断然ベイビュー側の客室がおススメとなります。

客室数は291室あり、内スイートルームの数68室を誇る

  • シティールーム(48㎡) 
  • エグゼクティブルーム(48㎡)
  • スイートルーム(72㎡)
  • コーナースイート(72㎡)
  • エグゼクティブスイートルーム(72㎡)
  • エグゼクティブコーナースイートルーム(72㎡)
  • デラックスベイビュースイート(130㎡)
  • ロイヤルスイート(226㎡)
コンラッド東京の客室の魅力

  • 最もスタンダードな客室でも48㎡、天井高も3mあり、開放感が抜群
  • 36階と37階はエグゼクティブフロアとなっており、ラウンジアクセス権が付与される
  • ヒルトングループの中でも、スイートルームが68室と比較的多く、ヒルトンダイヤモンド会員の場合、閑散期等では、スイートルームへのアップグレードの可能性がある

コンラッド東京へのアクセス

電車でのアクセス

・都営大江戸線「汐留駅」より9番出口よりエスカレーターにて直結(徒歩1分)

・ゆりかもめ線「しおどめ駅」より東出口を出て正面エスカレーターを下る(徒歩1分)

引用 コンラッド東京公式より

車でのアクセス

神戸から遥々、自家用車でお盆休みに東京まで行きました。

車でのアクセス

・汐留駅下信号越えて左折

・環状線汐留出口降りてすぐ左折

駐車場の地図は公式サイトに掲載があります。

コンラッド東京の駐車場は、建物の地下にあります。

コンラッド東京の駐車場情報
  • 駐車場料金は一泊3,000円バレーサービスの場合は4,000円
  • チェックアウトの日はチェックアウト当日中であれば、何時に出庫しても3,000円
  • ヒルトンステータスによる駐車場割引はなし

私の場合は、チェックイン当日の午後1時30分頃に駐車場に入庫し、翌日の午後5時頃出庫しましたが、3,000円しかかかりませんでした。チェックアウト当日中の出庫であれば、何時に出庫しても、追加料金はかからないとのこと。

チェックアウト当日は朝出庫しても、夜に出庫しても、一律3,000円なので、都心の一等地としては、かなりお得な料金体系だと思います。

ちなみに何度でも入出庫が可能ですが、都度、フロントで駐車券の処理をしてもらう必要があります。

ヒルトンダイヤモンド会員でも駐車場の割引はありません。この点はコンラッド大阪でも同様です。

コンラッド東京ホテルフロントは28階

午後1時30分頃チェックインしました。早い時間帯ではありましたが、かなりの込み合い具合でした。

当方ダイヤモンド会員なので、37階のエグゼクティブラウンジで飲み物を飲みながらチェックイン可能ですが如何されますか?との提案をいただきました。混雑時は、28階でチェックインしたほうが早いかもしれません。

せっかくなので37階のエグゼクティブラウンジでのチェックインをお願いしました。

フロントと同じ階にあるバー&ラウンジ「トゥエンティエイト」

モデルさんのような女性がたくさんアフタヌーンティーらしき女子会を開いてらっしゃいました。

37階エグゼクティブラウンジでのチェックイン アップグレードは!?

残念ながら、かなり人がたくさんチェックイン手続き中だったので、写真が撮れませんでした。

順番待ちで約30分ほど。

待ち時間は、ソフトドリンクや、パンやクッキーなどをいただくことができるので、退屈せず時間を過ごすことができます。

ご提案いただいたアップグレード内容

シティールームからベイビュールームへの1ランクアップグレード

という内容でした。

まぁお盆期間中なので無理は言えません。

ですが、勇気を振り絞って

ふっぴー

スイートルームへのアップグレードは難しいですかね?

と無理難題をお願いすると

イビュースイートに空きがございまして、税サービス料込で7,590円でアップグレードできますが如何でしょうか?

との暖かいご提案を頂きましたで、喜んでお願いしました。

ちなみに今回はポイント宿泊での利用です。

レイトチェックアウトについては、こちらからお願いしないと、特に案内はない感じです。13時チェックアウトは可能ですか?と伺うと、12時30分で如何ですか?とのこと。

お盆休み期間中なので仕方ありません。

コンラッド東京 子供の添い寝条件、追加費用、サービスは?

子供は二人とも小学生ですが、特に添い寝の料金は不要でした。

子供添い寝時の特典
  • 新幹線やキティちゃんのペットボトルがもらえる
  • 客室用スリッパ、歯ブラシ、身体を洗うスポンジがもらえる
  • 子供用パジャマも完備
子連れ宿泊時の注意点
  • 小学生2名でも添い寝の追加料金は不要
  • ラウンジ利用(朝食料金含む)は一人5,000円×2名の10,000円の追加費用が発生

ちなみにコンラッド大阪はラウンジ利用、朝食料金とも、追加料金は不要でした。

まぁまぁな費用が発生するので、子連れでラウンジ利用の予定がある方は要注意です。

子供用に新幹線とキティーちゃんのミネラルウォーターをいただきました。

部屋用スリッパと歯磨き、スポンジセットです。

子供用のパジャマも人数分用意してくださいました。

とりあえず、子供用にパジャマはもっていかなくて大丈夫です。

案内されたベイビュースイート客室紹介

アサインされたお部屋の紹介です。

ベイビュースイート客室全景

リビングルーム

ベッドルーム

ちなみにリビングと寝室は扉で占めることができるので、完全に独立した2部屋として過ごすことも可能です。

ウェットエリア

洗面台で驚いたのが、床暖房が入っていることです。足が冷たくならないので、むちゃいい感じでした。バスルームの隣にトイレがあるのですが、もう一つ部屋に入って左手すぐにもトイレがあるので、なんとトイレが2つあります。家族4人連れなので有難いです。

バスルームにはテレビが設置されています。

少し位置が高いところにあるので、ちょっと見えにくいかも

バスタブ周辺にバスソルトがありました。お洒落

アメニティ類

紫のボトルに入っているのがアルコール除菌スプレーです。コンラッドのロゴが入っているので一瞬アロマスプレーかと思いました。

ひとつ残念だったのが、アメニティ類なのですが、以前まではシャンハイタンの個別タイプのアメニティが備え付けられていたようですが、SDGsの一環でしょうか。補充するタイプのものに置き換わっておりました。

参考:コンラッド大阪のアメニティ

やっぱりこっちのほうがテンションがあがりますよね

ウォークインクローゼット、トイレ

ウォークインクローゼット右側の細長い扉に金庫が格納されていました。

ヒルトンオナーズ会員特典 自家製チョコレート

ダイヤモンド特典かよくわかりませんが、コンラッド東京自家製チョコレートがありました。

これ普通に美味しいです。

客室備品等

お決まりのミネラルウォーターとネスプレッソ

いつもこのネスプレッソでアイスコーヒーを作るのが楽しみの一つです

BOSEのBluetoothスピーカーもありました。

ミニバーはギュウギュウで入っていますが、500mのペットボトル4本ぐらいは追加で冷やすことができました。

コンラッドダッグ

子供がお風呂用に頂いて帰りました。

熊さんも色々なバージョンがあって飽きないですよね。

夜景も最高です。

シティービューではほぼ電通本社しか見えませんが、ベイビューでは東京湾が見渡せてかなり開放感があります。断然ベイビュー側のお部屋をおススメします。

またターンダウンサービスも是非おススメで、夜部屋に戻ってくると、全面にこの夜景が飛び込んでくると同時に、癒し系の音楽がテレビから流されているので、とても良い雰囲気に包まれます。チェックインの際に案内があると思うので、是非お願いしてみてください。

コンラッド東京のスパ&フィットネス

コンラッド東京のスイミングプール概要

  • プールの営業時間は6:00~22:00(21:30最終受付)
  • プール利用は子供は4歳以上
  • 4歳~15歳のプール利用は9:00~19:00まで

スイムキャップの利用は必須ですが、なければプールサイドに準備されているので無料で使用ができます。ゴーグルは販売のみです。

子供用の浅いプールは用意されていないので注意が必要です。

また、ロッカールームがあり、ジャグジーや、洗い場、サウナ等も完備されているので、冷たくなっ体を温めなおすことも可能です。お風呂替わりにも十分なります。

コロナの感染予防の観点から、客室で水着に着替え、バスローブをひっかけて、29階のプールに直接向かうことが推奨されていました。

また、人数制限を行うこともあり、プールに行く前に事前にスパに電話連絡をしてから行ったほうが無難です。

コンラッド東京公式より引用

コンラッド東京の朝食会場オールデイダイニング「セリーズ」

ヒルトンダイヤモンド会員及び、スイートルーム宿泊者は37階のエグゼクティブラウンジでも小食を頂くことができますが、係の方から「料理の品数は28階のオールデイダイニング「セリーズ」のほうが多いので、こちらをおススメします。」との案内がありました。

28階オールデイダイニング「セリーズ」の様子

手前側と奥側(窓際)にテーブルがありますので、かなりの収容人数があります。

事前に午前8時頃は大変込み合いますとの教えて頂いたので、朝7時ごろに伺いましたが、待ち時間もほとんどなく、すぐに案内してくださいました。

食事後午前8時過ぎに朝食会場の入り口付近を確認すると、20人ぐらいが列をなしていて、相応の待ち時間があるようで、早めに行って正解でした。

特にダイヤモンド会員やゴールド会員の優先案内とかはありません。

せっかくですので、シティービューにはなりますが、奥の窓際のほうの席がおススメですね。吹き抜けになっていますし、開放感抜群です。

お席に案内されると、まずメインディッシュの注文をします。

一番の人気はこのロブスターが上にのっているオムレツだそうです。

私はマンゴーのパンケーキをいただきました。

マンゴーがたっぷりのっかっていて、焦がしたキャラメルのプリン、そして下にマンゴー味のパンケーキです。

表参道とかで食べるとこれだけで1,800円ぐらいしそうです(笑)

野菜はとても新鮮でした。

エグゼクティブラウンジ アフタヌーンティ、イブニングカクテル

エグゼクティブラウンジ利用概要
  • 朝食利用 7:00~10:30 (品数は28階オールデイダイニングの方が豊富)
  • アフタヌーンティー 15:00~17:00(簡単な一口ケーキとサンドイッチなど)
  • イブニングカクテル 18:00~20:00(アルコール提供あり)

アフタヌーンティーはそんなに内容は充実していないので、わざわざ観光するのをやめて、ラウンジに行くことはやめたほうがよさそうです。ちょっと時間が空いたのでお茶でもみたいな感じがよいと思います。

イブニングカクテルは繁忙期は予約制となります。

当方は18:00~の19:00の時間帯で利用させていただきました。

あまり時間的にゆっくり滞在することは繁忙期は難しそうです。

アフタヌーンティの様子です。

品揃えは写真にあるぐらいなので、そんなに多くはないですが、それでもサンドイッチは厚めのハムが入っており、ケーキもとても美味しかったです。アフタヌーンティーというぐらいですから、もう少しケーキのバリエーションはあってほしかったですね。一種類しかなかったので。

イブニングカクテルの様子です。

まぁ、そこそこおなかがみたされる感じです。メインは左下のひき肉が入ったなんていう料理なのかよくわかりませんが、美味しかったです。ただ、すぐになくなっちゃうので、1時間の間に2回ほど補充がありましたが、常に意識しておかないと、すぐになくなっちゃいます。

コンラッド大阪にはお肉ゴロゴロのカレーライスが用意されているので、比べるとちょっと見劣り感はあります。

コンラッド東京エグゼクティブラウンジを利用した感想
  • アフタヌーンティー利用時のケーキは1種類しかなく、相対的に満足度は低い
  • イブニングカクテルのメインとなる肉料理はすぐに品切れとなる。
  • 混雑時は1時間交代制となり、あまり落ち着いて料理やお酒を楽しむことができない

と少し、残念な点が目立ちましたが、もともと、エグゼクティブラウンジのキャパシティが大きくないのと、お盆利用の繁忙期であることを加味すると致し方ない部分もあるかもしれません。

ちなみに小学生の子供でもイブニングカクテルに参加することは可能です。

ヒルトンの上級会員に簡単になる方法

ホテルにたくさん宿泊しなくても、ヒルトンの上級会員になる方法があります。

それは、【ヒルトンアメックスカード】に入会することです。

ヒルトンアメックスには年会費が16,600円(税込)【ヒルトンオナーズ】(一般カード)と年会費が66,000円(税込)の【ヒルトンオナーズプレミアムカード】とのいずれかの会員になることで、「ゴールド会員資格]を獲得することができます。

ヒルトンアメックス(一般カード)の特典 年会費16,500円

アメックス側の特典
  • ヒルトンゴールド会員資格付与
  • 年間150万円のクレジットカード決済でウィークエンド無料宿泊特典付与(1泊分)
ヒルトンゴールド会員特典
  1. 無料朝食サービス(2名分) 
  2. 客室のアップグレード(エグゼクティブまで)
  3. レイトチェックアウト
  4. ボーナスポイント加算(+80%)
  5. 会員向け割引
  6. 特典滞在時のリゾート料金不要
  7. デジタルチェックイン&客室の選択
  8. デジタルキー
  9. 客室内およびロビーでのWiFi
  10. 2人目のお客様宿泊無料
  11. ポイント譲渡およびポイントプール無料
  12. スタンダードルーム特典で5泊目無料
  13. ボトルウォーター2本
  14. エリート会員の繰越特典
  15. 無制限のマイルストーンボーナス

年会費の安いヒルトンオナーズ(一般カード)でも十分メリットがあります。

特に、「朝食無料サービス」2名分の特典が最大のメリットです。

コンラッドの場合、朝食一人あたり、5,000円以上は少なくともコストが発生するので、2名で宿泊すると、年間2泊するだけで十分年会費分のコストを回収することができます。

ヒルトンアメックスプレミアムカードの特典 年会費66,000円

アメックス側の特典
  • ヒルトンゴールド会員資格付与
  • クレジットカード翌年度年会費更新後、ウィークエンド無料宿泊特典付与
  • 年間200万円以上のクレジットカード決済でダイヤモンド会員付与
  • 年間300万円以上の決済でウィークエンド無料宿泊特典2泊分付与
ヒルトンダイヤモンド会員の特典
(ヒルトンゴールド会員資格に加えて)
  1. 客室のアップグレード(スイートまで)
  2. エグゼクティブラウンジの利用
  3. ボーナスポイント加算(+80%)
  4. プレミアムWi-Fi
  5. 48時間客室保証

なんといっても、客室のアップグレードがスイートルームまで可能性があるのが大きいです。

さらに、ラウンジのあるホテルでは、ケーキやアルコールまで無料でいただけるのも有り難いです。

年会費は66,000円と非常に高額になるものの、年間200万円以上決済で【ダイヤモンド会員資格】を得られるのはベネフィットが大きいです。

さらに、年間300万円以上でウィークエンド無料宿泊特典が追加で1泊、計2泊分付与されるので、コンラッド東京、コンラッド大阪、ROKU京都等に宿泊予定がある方なんかは簡単に年会費分の元を取ることも可能です。

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ヒルトンアメックスに最もお得に入会する方法は、公式サイトから直接申込するのではなく、紹介プログラムを利用することです。

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  • クレカ決済100円につき3ポイント付与(ヒルトン利用時は7ポイント付与)

年会費66,000円

ヒルトンアメックス公式入会キャンペーン

  1. ご入会後3か月以内に30万円のカード利用で30,000ポイント
  2. 30万円のカード利用で通常ポイント9,000ポイント

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紹介プログラム利用時

  1. ご入会後3か月以内に30万円のカード利用で35,000ポイント
  2. 30万円のカード利用で通常ポイント9,000ポイント

合計44,000ポイント

紹介申込は公式よりも5,000ポイントお得!!

まとめ

今回初めて、コンラッド東京に宿泊しました。

お盆休みの休日の宿泊だったこともあり、アップグレードは厳しかったですが、有償にてスイートルームに宿泊することができましたのでとても満足です。

ラウンジの品数がもう少し充実していれば、最高だったんですけど、それでもスイートルームでの宿泊はとても、リラックスできた滞在となりました。

あとシティービューのお部屋はどうしても電通ビュー(笑)になってしますので、できれば、開放感あふれるベイビューのお部屋をおススメします。

比較的リーズナブルにスイートルームに宿泊できるホテルだと思いますので、是非皆さんもチャレンジしてみてください。

あと車で行く人も駐車場おススメですよ(笑)